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出張オイルマッサージで変態行為

はじめて自宅に出張マッサージを呼んだ。
電話で受け付けすると、「セラピストが着く前にシャワーを浴びておいてください」とのこと。
さっさと浴びたら全裸のままでいることにした。
玄関チャイムが鳴って裸で出て行く。これはずっとやってみたかったことである。
チャイムを鳴らしたら全裸の男が出てきてセラピストさんはびっくりした様子だった。

寝室へ案内する。
ちょっとした準備が終わり、オイルマッサージがスタート。
初めはうつ伏せ。脚からはじまり背中へ。
おしりが重点的だ。タマにもアナルにもちょくちょくあたる。
うつ伏せからおしりを浮かし、四つん這いの姿勢になっておしりのマッサージが続く。
アナルが丸見えの態勢に興奮した。セラピストさんはおしりに顔を近づけ、フーッと息をアナルに吹きかけ意地悪する。
たまにアナルやタマに当たるのだが、しっかり当ててくれなくて、もやもやする。

ついに仰向けになった。勃起したペニスが完全に見られてる。
「最初から思ってたんですが、男性がこの部分を処理してるって珍しいですよね」といいながら凝視してる。
「ブラジリアンワックスっていうので抜いてるんですよ。ツルツルですよ。触ってみてもいいです」
と答えると興味津々な手つきで触ってくる。
肝心な部分は触れてはいないのだがさらに興奮した。
仰向けになってからは脚の表面をマッサージ。
ちんぽを凝視してくれるのでうれしい。
顔が近づきフェラチオみたいな距離で、脚の付け根を念入りにしてくれる。
次は頭側に周ってデコルテからお腹へ。
お腹へのマッサージでは腕が伸びてキスできそうなくらい近づく。
お腹が済んだら胸のマッサージ。胸といっても乳首へのマッサージがメインだ。
ぼくは感じて声が出てる。
「ここ感じるのね」といっていっぱい気持ちよくしてもらった。
もう気分はエロモード。
ぼくはエロモードになると、恋をするようだ。
まあ条件もあるが、今回のセラピストさんはS気がありそうでぼくの好きなタイプ。
思い切って「キスしていいですか?」と訊いてみる。不承不承ながらもOKしてもらった。
軽いキスのハードルをクリアしたら、唾液をもらうことにする。
「ありがとう。今度は唾液ください」といい、口を開ける。
唇がくっつかないから簡単にOKしてもらえた。
好きな人の唾液を飲んで興奮。
このままでは押し倒してしまいそう。
「オナニーして落ち着いてもいいですか?」と訊いてみる。
これもOKになった。
セラピストさんに見られながらちんぽをしごく。
マッサージを受けながら、終了時間まで寸止めオナニーを繰り返す。
終了のタイマーが鳴って射精した。

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